リクルートカード

リクルートカード

リクルートカード
  • リクルートポイントは高還元率の1.2%!有名グループ店舗での利用が便利!
  • 海外・国内旅行が利用付帯ながら充実!優良カードと遜色ない補償内容!
  • 年会費は永年無料!家族カード、ETCカードと追加カードも豊富!かつ永年無料!

リクルートカードは出ると言われながらも、なかなか出なかった、待望されたクレジットカードです。さすがリクルートグループの出すカードだけあって、そのサービス内容の充実ぶりには目を見張るものがあります。ポイントも貯めてよし!使ってよし!の優等生なカードです。

リクルートカードの特徴Feature

年会費 追加カード 付帯保険
0円(永年無料) 家族カード、ETCカード 海外・国内旅行
クレジット枠 キャッシング枠 ショッピング保険
10~100万円 0~10万円 200万円

現在のキャンペーンCampaign

キャンペーン情報
お申込みはこちらから

基本スペック情報Specification

年会費
対象者 初回作成費用 年会費 次年度以降
本会員 0円 0円 0円
【追】家族会員 0円 0円 0円
【追】ETC 0円(VISA1,050円) 0円 0円
カード発行・資格
カード発行までの期間 VISA:1週間 / JCB3週間前後
入会資格 18歳以上で本人または配偶者に安定継続収入のある方
総利用枠 100万円
リボ・分割払い利用枠 10~100万円
キャッシング利用枠 0~10万円
毎月支払い日 毎月15日締め翌月10日支払
電子マネー利用可否
電子マネー
空港ラウンジ利用可否
利用不可
ページトップへ戻る
付帯保険
保険種別 補償内容 補償の有無 補償金額
海外旅行保険 死亡・後遺傷害 2、000万円(利用)
携行品傷害 20万円(利用)
傷害/疾病 100/100万円(利用)
国内旅行保険 死亡・後遺傷害 1、000万円(利用)
携行品傷害 × -
入院・通院 × -
ショッピング保険 補償限度額 200万円(利用)
保証期間 購入から90日間
自己負担 × -
ポイントプログラム
プログラム名称 リクルートポイント
交換レート 100円で2ポイント交換 還元率 1.2
ポイント有効期限 12ヶ月(1年間)
ポイント特典 ・リクルート運営サービスでポイント還元率は最大3%に!
・ネット利用のオンライン決済でポイント還元率1%付与!
お申込みはこちらから
ページトップへ戻る
リクルートカードの特徴1!
リクルートポイントは驚異の還元率1.2%!また便利なサービスに利用が可能!

1.リクルートカードのポイントプログラムは、リクルートポイントと呼ばれるリクルートグループでしか利用ができないポイントとなっています。しかし利用が可能な運営会社は「じゃらん」や、「HOT PEPPER」、「ポンパレ」など、誰もが知る企業ばかりです。これらの運営元は、いずれの企業もリクルートであり、さすがリクルート、と関心させられてしまうポイントプログラムとなっています。そう考えると、100円で1.2ポイント付与という付与率は非常に高く、リクルート運営企業ではなんと、100円で2ポイントが手に入り、通常のカードと比較して約10~20倍のポイントが付与されている計算になります。次に付与されたポイントの還元率を見てみましょう。

カード利用内訳 最小単位 付与ポイント
リクルート運営 100円
国内加盟店 1.2
海外加盟店
↓
ポイント交換対象 最小単位 移行金額 還元率
リクルート運営
サービス
1円 2%
1.2%

この様に通常の還元率でも1.2%以上の還元率となります。通常のカードであれば良い還元率もあれば、悪い還元率もある場合が多いのですが、リクルートカードの場合は最低の還元率が1.2%となっているので、全ての還元率が高いというのが特徴となっています。
特にリクルートカードをリクルート運営サービスで利用すると、還元率は2%となり、非常にメリットが大きいことがわかります。

リクルートカードポイントプログラム

結果的に、例えば上記の様な利用方法を選択すれば、ボーナス特典を複合的に受ける事もでき、驚異的な還元率にする事も可能なのです。

2.この高い還元率のポイントも有効に活用できなければ、意味がありません。リクルートポイントはリクルート運営企業でしか使用できませんので、その辺りが心配ですが、その運営企業は皆さんお馴染みの企業ばかりなのです。ではその利用先を参照してみましょう。

リクルートカードポイントプログラム2

旅行予約で有名な「じゃらん」や、グルメやファッションなどの割引チケットでお馴染みの「HOT PEPPER」や「ポンパレ」など、ポイントを利用出来る店舗や企業は、よく知られたサービスばかりです。これならポイントも有効に活用できますので、大きなメリットになると言えるでしょう。

ページトップへ戻る
リクルートカードの特徴2!
海外・国内の旅行に手厚い付帯保険は充実した内容!

リクルートカードのもう1つの大きな特徴といえば、海外・国内の付帯保険です。利用付帯とはなってしまいますが、補償内容は完全に有料カードレベルのものになっています。これは当然「じゃらん」を利用する事を考えて、用意されていますので、合わせて利用する事で、旅行でもポイントが貯まるという大きなメリットを受ける事が出来ます。では具体的な保証内容を参照してみましょう。

リクルートカードの補償内容
海外旅行傷害保険 傷害による死亡・後遺障害 最高2,000万円(利用付帯)
傷害による治療費用 100万円限度(利用付帯)
疾病による治療費用 100万円限度(利用付帯)
損害賠償 2,000万円限度(利用付帯)
携行品の損害
(自己負担1事故3,000円)
20万円限度(利用付帯)
救援者費用等 100万円限度(利用付帯)
国内旅行傷害保険 死亡・後遺障害 最高1,000万円(利用付帯)
ショッピングガード保険 年間200万円

この保証内容を見ればわかる通り、ただ死亡や傷害に補償が付いている、というものではなく、損害賠償や救援者費用など、怪我をした時の想定の上で想定される費用がしっかりと補償されている内容となっています。通常はこの補償内容になると、有料カードのレベルの保険となりますので、リクルートが提供するカードならではの充実内容になっている事がわかります。

ページトップへ戻る
リクルートカードの特徴3!
リクルートカードは年会費永年無料!+追加カードも内容と共に充実!

1.さまざまなサービス特典を紹介してきましたが、このリクルートカードはこれだけのサービスが揃っていながら年会費永年無料です。また追加カードについても、家族カードやETCカード等、さまざまなカードが提供されており、これらのカードも年会費は永年無料となっているのですが、もうひとつの大きな特徴は、家族カードで利用されたクレジット利用分もポイントが合算されるという事です。当然ETC利用による高速道路通行料金等もポイント加算されますので、非常にお得です。

1点注意点として、ETCカードについてはVISAブランドの場合だけ、新規発行手数料に1、000円(税別)がかかってしまいますので、ブランド毎の取り扱いの違いについてはご注意ください。

2.電子マネーでもリクルートカードならメリットを受けられます。電子マネーのチャージ時に、カード利用でポイントを受ける事が出来ます。これで交通機関の料金も全てポイント付与を受ける事が可能です。

電子マネー
ページトップへ戻る
リクルートカードのまとめ
  • リクルートカードは、驚異の還元率1.2%、リクルート運営サービス利用なら、更に還元率は2%に上がります。複合的にボーナス特典を加算すれば、還元率4.2%にもなるカードです。使い方も「じゃらん」や「ポンパレ」、「HOT PEPPER」など、人気のあるリクルートグループの運営サービスで、使用出来ますので、リクルート運営にしか使えないポイントの不便さを感じさせません。
  • カード会員になると利用付帯で、自動的に適用される付帯保険は、無料カードの域を越えた充実ぶりです。実際の利用シーンを考え、さまざまな保証内容の保険となっており、国内旅行にも補償適応をしていますので、旅行に安心して持っていけるカードとなっています。
  • リクルートカードは、本会員の年会費が永年無料となっており、家族カードやETCカードの追加カードが豊富に提供されています。その上全てのカードが永年無料となっていますので、使うことでメリットだけを得られるカードとなっています。
お申込みはこちらから
ページトップへ戻る

このページを見た人はこんなページも見ています

ページトップへ戻る

その他のお勧めカード

エポスカード
エポスカード

・エポス店舗や提携店でのカード利用で大きな割引が受けられる!
・ポイントプログラムの還元率は5%の高還元率!
・選べるカードフェイスは実に74種類!

ビアソカード
ビアソカード

・ポイント特典が多彩なビアソポイントは大きな魅力!
・ネット利用のポイント特典では業界トップクラスの充実内容!
・キャッシングや付帯保険など充実のサービス!

ジザイルカード
ジザイルカード

・ポイントプログラムのハッピーポイントは高還元率の1.5%還元!
・追加カードも豊富で永年無料の大きなメリット!
・無料カードとは思えない充実の付帯保険!


ページトップへ戻る
Copyright(C) AcademiaJapan, Inc. All Rights Reserved.